ほんまかいな…

先日、久々に羅志祥さんが日本のファンサイトBBSに自ら爆弾落としに(書き込みに)やってきた。なんでも2月14日に日本で行われる大型コンサートに参加する、それは神話やその他2組の韓国人アーティストが出演するものだという。
えーっ。
ファン仲間の皆さんが調べた結果(自分は書き込み知らずに寝てた)、それらしいイベントは見つかったものの羅さんが出るという公式情報は入って来ず。なんでバリバリの韓流イベントにあなたが…これ風呂敷じゃなかろうね…(わかる人にしかわからんたとえ)と思いつつもチケットをとってもらってしまった。どうなることやら。

「轉角*遇到愛」電視小説が届いた

Corner with Love年末に某ショップにオーダーしてたドラマ「轉角*遇到愛」の電視小説などがやっと到着。現地ではすでに2話までオンエア済み。台湾名物・牡蠣オムレツ作りの達人・秦朗(羅さん)と何不自由なく育ったお嬢様・心蕾(大S姐さん)が曲がり角で出会うところから始まるラブストーリー。なんとオーソドックスな設定。気になる藤岡くんの役どころは後に心蕾に惚れる世界的に有名なピアニストらしい。ふ。もったいないのは小説書内の彼と大S姐さんの写真が裏焼きみたいなところ。なんでだ。

羅志祥さん×盛夏光年

先日、西の会でDVDになったら是非観て下さいと密かに某Pさん、某Mさんにお薦めした映画「盛夏光年」(私自身は去年東京国際映画祭にて鑑賞)。そのDVD預告主題曲というのに羅志祥さんの「自戀」が使われている模様。映画の中には五月天の曲がばしばし流れており羅の字もなかったけど、羅さんの曲「好朋友」MVは盛夏-の陳正道導演によるものなのでそのご縁なのかな。肝心のDVDがいつリリースされるのかはまだわからんけど楽しみだ。でも本当は映画館でまた観られるのがいいんだけども。
羅志祥【自戀】MV 電影『盛夏光年』DVD預告主題曲/avex taiwan

残念ながら

Fahrenheit & SPESHOW先日、今年最後のブツが届いた…と書いたがその後また別のブツが届いてしまった。羅志祥さんの改版CD+DVD。30日のライブチケット入りだけど行けないの今年は残念ながら。在台の某さんから日本の某さん経由でいただきましたお二方ありがとうございます。
写真は今回のブツとは関係ない最近の職場デスク周り。これらも今回お世話になったお二人のご厚意に甘えてのもの。私含むまにあにはお宝だが、一般人にはなんじゃそら。用事があって来た同僚との会話。
「○○(本名)さん?韓流詳しいのって」
「いえ台湾です。残念ながら」
「…」
話続かず。せめてエフヨンとか置いとけばもーちょっと食いついてもらえるのか。しかし今さらなあ。

黒と白の狭間

昨夜に続き、羅志祥さん主演ドラマ「アウトサイダー~闘魚~II(鬥魚II)」の第19、20話(最終回)を観る。いろいろツッコむより泣いとけ、ってことで。でも展開わかってるとやっぱり初鑑賞のときほど泣けないもんだ。
黒と白の狭間…はこの作品のテーマみたいなもんだけど、書いておきたいのはこのドラマでも見かけた羅さんの黒白チェックシャツ。あまりにいろんな場で着ているところを見かける気がするので、「このシャツお気に入りだよね~」と先日内輪で話題にしたばかり。微妙に違うのか何着も持ってるのか普通に着回してるのかさて。

「アウトサイダー~闘魚~II(鬥魚II)」の最終回

羅志祥さん主演ドラマ「アウトサイダー~闘魚~II(鬥魚II)」、デジタルWOWOW2チャンネルでは13日深夜(要は14日)に最終回オンエア。しかーし私が観ているのは溜まっていた録画分である18話。最後まで観たら朝になるので今日はここいらでやめとくか。中国語字幕版とまさか結末変わるでなし。
改めて本作を観て感じたのは羅志祥さんが本当に頑張っているということ。さすが金鐘奨の主演男優賞にノミネートされただけあるなー。向こう版観たときいちばん印象に残ったのがTシャツ後ろ前姿だったなんていったい私は何を観ていたのか。

今年は行かない

師走入り後も落ち着かず。土曜はノリノリ友人のお伴とばかり鄭元暢(ジョセフ・チェン)くん観に行ったり、日曜はまもなく終わってしまう前売り券購入済みの品超映画観に行ったり…と週末出掛けていたらHDレコーダーの未鑑賞・未編集ものが旅行前~3週間分くらい溜まってしまった。平日は全然いじるゆとりない。困った。そして羅志祥さんは月末台北でコンサートをやるらしい。だからお金ないって言ってるじゃんさ。今年は行かない行かない行かない…(自分に言い聞かせ中)。

何年経ってもツッコまれる男

今年も羅志祥さんが新譜をリリースするらしい。ああ台湾に行かなきゃいけないのかしらとそわそわしてきた。今回の目玉はかつてフジテレビの番組で共演したことのある倖□來未嬢とのコラボレーション。ついにその時が来たか。
ご存じない方のために解説すると「@Right Now 亞洲進行式」というその番組はMCショーがavexのアーティストをアジアに紹介するというもの。2002年、先に台湾ほかアジアでその後日本でもCSでオンエアされたらしい。エフヨンよりもずっと前に彼は日本進出していたのだ。もっとも私もオンエア当時はそんな番組は知らず(中華芸能にもまだ疎かった)、後に某局の放送事故やらでその数回分を観させてもらうことができた程度。TRFのSAM氏にダンスを習ったり、BoAちゃんと代官山でお買い物したりつたない日本語ながら羅さんは頑張っていた。中でも当時売り出し中だった倖田さんは準レギュラー的存在で共にいろんなロケに出掛け(ていた模様←この辺りはあまり観ることができてない)、また彼女のステージ衣装を服飾専門学校の生徒さんが制作する企画ではおち■さと氏のモノマネまで披露していた(当時人気のあった仕立○工場という番組のパロディ)。本人はいたってカッコいいつもりだが知らないうちにボケをかましてしまう羅さん。そんな彼と彼を関西弁でズバッと伐る倖田嬢とのコンビはかなーり面白かった。
その後、二人が互いの国で歌手としてそれなりの立場を築かれて現在に至るわけだが……11/1の娯樂新聞では羅さんと倖田さんの2ショット映像が流れた。こないだ来日したときに会ったのかな。まだお互い歌入れ前だったようでこんな会話を繰り広げていた。
倖「早く入れてな。早くレコーディングしてください。私楽しみに日本で待ってるんで」
羅「えいごすごい? えいご」
倖「そんなことないですよ~」
羅「(返事待たずに手を振る仕草)ハロ~」
倖「ハロ~(応えながら)ぜんぜん…」
羅「(聞いてない)My name is SHOW…, What is your name ?」
倖「(羅さんのしゃべりと被りながら)My name is KUMI」
羅「(たたみかける)How old are you ?」
倖「えー。Twenty…three ?」
羅「(自分のことを言いたいらしい)Twenty…(指で七の形を作ってスタッフに確認)Seven ? 對對、Seven」
倖「Seven ? セブンくらいわかれよっ(と羅さんをはたく)」

とまあしゃべりが被りまくる二人。そして羅さんは4つも年下の倖田さんに4年経ってもやっぱりツッコまれてしまうのだった。どっかでエロかっこいいステージを見せてくれんのかなー。

GWおしまいと西の会における羅志祥さん考

土曜に帰京し、日曜にかけて溜まってたドラマ8本と終極一班DVDの続きを鑑賞して今年のGWは終わった。はー、月曜早起きしなきゃならんのにまだ眠くないぞ。
そういえば4日にBS日テレでオンエアされた「C-POP World 華流Festa!」の「娯樂百分百」でまたまたMCショー登場。それも2本立て。2005年1月5日朱孝天さんゲストの回と2005年9月28日の柯有綸(アラン・コー)くんゲストの回。次週も続く。もうちょっと早く流れてれば西の会で皆で観られたのに。んでも羅志祥さんは普通なので爆笑はできないな。
やはり羅志祥さんはいい子にしているよりも、笑顔だけど目は笑ってないよーな悪い顔してる方が好きだ…ということを、先日の西の会で改めて感じた。最近から四大天王時代までいろんな映像を楽しませてもらったが、特にアイドルではなく芸人みたいな位置付けでバラエティ番組に出ていた頃の彼は少々やさぐれているものの不思議な色気があったりする。
また、「真命天子」でいくら腰振っても健康的にしか見えないけど、四大天王の頃のタキシード姿とか茶髪ロン毛時代に歌った「イ尓説イ尓的我説我的」なんかは普通に踊ってるだけで妙に色っぽい。その差は何? 足が長く見えるぴったりパンツ姿か否かの違い? 仕事に対する必死さ(=誠意)の有無? てな内容で大盛り上がりの現場だった。

MCショー再び@ C-POP World 華流Festa!

先週に引き続き、C-POP World 華流Festa!にMCショー・羅志祥さんが登場。メインは先週に引き続き小美くんで、すね毛自慢や学生時代の制服改造お洒落自慢などなど。羅さんのトークは言葉がよーわからんでもなんだか面白かったりするのだけど、中身がわかるとほんとにくだらんな。その割にひゃっひゃひゃっひゃ喜んで観たけども。
一つ気になったのが、BS日テレで同番組と次のドラマ「ピーチガール 蜜桃女孩」 がオンエアされる時間帯、裏のWOWOWは「アウトサイダー~闘魚~(鬥魚)」だったこと。わざとエフヨンアワーの裏にぶつけたんじゃなかろうなー。どっちもBSデジタルなのでアンテナ分配しない限り両方はいっぺんに録れん。残念ながら鬥魚は月曜の再放送狙いへ。今まで月曜だけはドラマ録画がなかったのだが、これで全曜日埋まることに。限界じゃ。