天空之城~City of Sky~ 第1話:約束

いやー始まったよ世界初放送@BS日テレ。せっかくなので気が向いたら感想を書いて行くことに。たいへんしっとりとしたラブストーリーみたいなので(想像)、突っ込む要素などまったく期待していなかったが……。
以下、ネタバレ的要素あり。

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桃色蛋白質に仔仔

樂チャイでオンエア中の桃色蛋白質に「深情密碼」宣伝中の仔仔。録画しただけだと放置しそうな気がするからってわけじゃないけど、たまたま起きてたので観てる最中。相変わらず発音間違いをネタにされている。わーもう3時過ぎちゃったよ。寝なければ。

3年越しの謎が解けた

先日紹介した楊龍澤&張峰奇兄弟主演の「少年Cappuccino」について。張魁さん、つまり兄弟のお父さんの浮気疑惑がきっかけで思わぬ記事が。
3年前通力演出偶像劇 張魁一家人感情深厚 【2006/05/18 ETtoday】
このドラマには親子揃って出ていたため家族で作ったんだろうということはなんとなく想像できたが、お母さんはプロデューサーだったのか。そして病弱な妹役はやっぱり本当の妹さんだったらしい。演技はこなれているものの決して美少女には見えない彼女はいったい……と気になったものの、なかなか妹であるという裏付け情報を見つけられずにいたのだ。あー3年来の謎が解けてすっきりしたー。

終極一班冩眞書を衝動買い

終極一班冩眞書家人曰く燃えないゴミがまた我が家に到着。今回は燃えるのも含む(いや、資源か)。欲しかったのはイーダとアランのコラボ曲が入ったワールドカップのCDだが、ついついこんなものまで。パラパラめくって現地買いならまだしもわざわざ高い送料かけて入手するほどでもなかったなーと気付く。

華流のプリンス

この週末はHDレコーダーに溜まった映像の整理に時間を取られたこともあり、ドラマ丸ごと鑑賞というわけにはいかず。いちおう次は何に走るか決めようと「緑光森林」「極速傳説」「惡作劇之吻」の1、2枚目だけ観てみたが、止まらなさそうなのはなんと言っても「惡作」か。これだけDVDで後のはVCDというのもある。やっぱ映像キレイなのがいいよなあ。
そんな話題とは全く関係のないタイトル「華流のプリンス」は某局の番宣でアンブロウズ(許紹洋)くんに用いられていた形容。そうだったのかー。

ドラマ「愛の奇跡(舞動奇蹟)」第8話

David(陳宇凡)演じる李翔、結局退職を申し出るの巻。ライバルと対等になるためにはライバルの下で働いているようではいかんということらしい。もー、コロコロ意志変えさせずに一発で辞めさせてくれればカッコよかったのにー。
相変わらず回想シーンが多く、話は遅々として進んでない気がする(イライラ)。

思案の末に

孝天さんごめんなさい今日は孝天さん@Tokyo FM渋谷スペイン坂スタジオでの公開収録…だったわけだが、結局どうしたのかというと
拝みには行かなかった
のであった。じゃあなんで整理券の写真なのかというと、早起きしてもらいに行ったからである。朝の段階ではもらった後、渋谷から20分ほどの職場へいったん出社してまた昼休みに戻ろうと思っていた。が、いざ昼になったら気力が萎えてしまったのねー。どーしても行けなくなったとかそういう理由はまったくないっつーことでごめんなさい。とりあえず謝っておこう。

たしかあなたは…

台湾ドラマを週に10本位チェックしていると、当然出てる役者さんも被ってくる。昨日は「イルカ湾の恋人(海豚湾戀人)」に出てくるヒロインの亡くなった母親役の方が「向日葵の夏(向日葵的夏天)」の長女役(孝天さんがやってる役のいとこ)だということと、同じく「イルカ」の名もなき新聞記者役の人が「鬥魚(アウトサイダー~闘魚~)」の雄哥のいつもそばにいる部下の人だと気付き、そんな地味なところまでわかるようになってどーしたいんだ自分はと思った。

ただいま思案中

今週の金曜日は孝天さんを拝みに行くべきなのか? なんでかこの日に限って抜けられない会議とか死守せねばならない締め切りとかないのだけども。うーん。

月曜は「鬥魚」の日

木曜の初放送時は別番組を押さえているため、月曜の再放送にて「鬥魚(アウトサイダー~闘魚~)」録画視聴中(@WOWOW)。といっても、どーせ1回中文字幕版を鑑賞済みなので解釈間違ってなかったかどうか確認してるようなもの。細かいところでほうほうそういう会話してたのかーという発見がありつつ、今のところ大筋の理解は間違ってなかったみたい。
それにしても…と日本語字幕に思う。ヤ■ザの親分が「ション兄」じゃあまりに弱そうではないか。だいたい声が吹き替えという時点で見た目ほど迫力ないのに…(香港出身の役者さんが演じているためで、もちろん台湾版も同じ吹き替え音声)。元の表記「雄哥」のがまだ強そう。その子分、アバウも「阿豹」の方が雰囲気あるのになー。
日本語化されるにあたり、人名をどう表記するかは翻訳元によって異なるようで、作品によってまちまちだ。ああいうのに業界ルールみたいなものはないのだろうか。個人的には「漢字に元の読みのフリガナルビ付き」が見た目にも耳にもわかりやすくてよいなあと思うけど、残念ながらそういうのは少ない。