先日、今年最後のブツが届いた…と書いたがその後また別のブツが届いてしまった。羅志祥さんの改版CD+DVD。30日のライブチケット入りだけど行けないの今年は残念ながら。在台の某さんから日本の某さん経由でいただきましたお二方ありがとうございます。
写真は今回のブツとは関係ない最近の職場デスク周り。これらも今回お世話になったお二人のご厚意に甘えてのもの。私含むまにあにはお宝だが、一般人にはなんじゃそら。用事があって来た同僚との会話。
「○○(本名)さん?韓流詳しいのって」
「いえ台湾です。残念ながら」
「…」
話続かず。せめてエフヨンとか置いとけばもーちょっと食いついてもらえるのか。しかし今さらなあ。
追い込みにドラマ「惡魔在身邊」を一気鑑賞
今年もあとわずか…今年も減らなかったなあ、未鑑賞ドラマの在庫。すっごい観てる気がするのにその分増やしてしまうので仕方ない。めちゃめちゃ放置物あるくせに借りたりまでするから…いかん、せめて今年借りたものは今年中に済ませなければ。ということで、「惡魔在身邊(原作:悪魔で候/高梨みつば)」を一気に鑑賞した。機会があれば観てみたいんですよ~という願いを聞き入れてくださった某さまありがとうございます。
例によって原作よく知らないまま、日本の公式サイトとかを頼りにチェック(観たのは台湾版DVD)。総じて次々と現れる敵役が意外とあっさり寝返ってしまい、なんだよー根性ないなー、の連続だったのは惜しい。いや、これって東方茱麗葉みたくとことんヒロインが貶められる作品の後だから生ぬるい気がするだけか。とすれば観る順番間違えたかも。楽しかったのは小美くんとレイニー嬢のこれでもか、これでもかなキスシーン…って最近そんなことばっかり言ってる気が。最初は普通にカッコよかったのに途中からおとぼけキャラになってしまうはじめちゃんもいい味出してた。ヒロインの親友役が定番の裴琳嬢となにかと報われないことが多い者同士、幸せになってよかったよかった(のか?)。
差し当たってレイニー、小美、はじめちゃんの新作に期待。
ドラマ「花様少年少女」1-5集を観た
週末、今年最後(と思われる)荷物が届いた。11月に台湾で探したけど店頭ではまったく見かけなかった「偵探物語(原作:ハロー張りネズミ/弘兼憲史)」と先週末発売になったばかりの「花様少年少女(原作:花ざかりの君たちへ/中条比紗也)1-5集」のDVD。花様-は盗版対策の一環か、現地では4集放映後、5集の放映前に1-5集分がリリースされたもの。今後も同じようなスケジュールで-10集、-15集と出る予定らしい。おかげで日本でもタイムラグが少なく“まっとうに”鑑賞できるわけで。そりゃ早速観ないわけにもいかんわなとチェック。
不吉な音
なにが不吉って今これを打ってる自分の愛PCから…明らかにハードディスクに問題がありそーな音が…。ここ1、2週間前からおかしい。フツーに立ち上がるしソフトの動きに不審な点はないものの、こりゃーどーにかなる予兆(で)な(いはずはない)のでバックアップ取りを始めた。頼むから取り終わるまで壊れるのはやめて。
そーいえばスカパの録画を相変わらず放置していたらいつの間にか娯樂新聞のMCが美眉のお嬢さん方になっていて驚いた。できれば女子より男子いっぱいの方が嬉しいんだけども。
やっと終わった「東方茱麗葉」
途中まで観たものの2ヶ月くらい放置していた「東方茱麗葉(東京ジュリエット)」をやっとこ鑑賞終了。デザイン学校の学生であるヒロインは5歳のとき盗作された過去があり、その作品で世の中に認められ今や大物になったデザイナーを超えるのが目標。それまで恋はしないと決めていたはずが学校の先輩に心引かれてしまう。その彼が実はにっくきデザイナーの息子で…ってな内容。
5歳で盗作されたって言われてもなあ、となにげにとっかかりからひっかかっていて、後半その辺り盗作した側の事情が明らかになるのかしらと期待していたがそんなこともなく。原作コミック読んでないのでなんだけども、そんなこんなで残念ながらストーリーにはあんまり乗っかれず。結局、呉尊くん演じる亮と林依晨ちゃん演じる穂によるあまたのあまあまなラブシーンだけが記憶に残った気が。偶像劇なんだからそれでいいのか。
黒と白の狭間
昨夜に続き、羅志祥さん主演ドラマ「アウトサイダー~闘魚~II(鬥魚II)」の第19、20話(最終回)を観る。いろいろツッコむより泣いとけ、ってことで。でも展開わかってるとやっぱり初鑑賞のときほど泣けないもんだ。
黒と白の狭間…はこの作品のテーマみたいなもんだけど、書いておきたいのはこのドラマでも見かけた羅さんの黒白チェックシャツ。あまりにいろんな場で着ているところを見かける気がするので、「このシャツお気に入りだよね~」と先日内輪で話題にしたばかり。微妙に違うのか何着も持ってるのか普通に着回してるのかさて。
「アウトサイダー~闘魚~II(鬥魚II)」の最終回
羅志祥さん主演ドラマ「アウトサイダー~闘魚~II(鬥魚II)」、デジタルWOWOW2チャンネルでは13日深夜(要は14日)に最終回オンエア。しかーし私が観ているのは溜まっていた録画分である18話。最後まで観たら朝になるので今日はここいらでやめとくか。中国語字幕版とまさか結末変わるでなし。
改めて本作を観て感じたのは羅志祥さんが本当に頑張っているということ。さすが金鐘奨の主演男優賞にノミネートされただけあるなー。向こう版観たときいちばん印象に残ったのがTシャツ後ろ前姿だったなんていったい私は何を観ていたのか。
ドラマ「FiFi(家有菲菲)」の鑑賞終了
久々にドラマ1本観終わった。CSホームドラマチャンネルでやっていた「FiFi~冒険的愛情故事~(家有菲菲)」。どーいう作品かはDVD販売元であるポニーキャニオンさんのサイト「華流 虎ノ門」が詳しいので参照されたし。出演陣の顔ぶれが地味っちゃ地味かもしれないけど凝った画面と濃いキャラ満載でなかなか楽しかったぞ。過去に観た作品(流星花園、鬥魚、火線任務など)ではおおむねクールな役柄が多くそーいうイメージの藍正龍さんが高所恐怖症で優柔不断な男子役というのも新鮮だった。格闘家(という設定)なのでカッコいいシーンもあったけどね。
初めてS.B.D.W.のMVを観た
日曜、久々に羅志祥さんファン仲間の皆さんと中華ものが充実していることで有名な都内の某カラオケ店へ(別に名を隠す必要ないんだろうけど)。羅さん新譜の作品はさすがにまだ未入荷で、旧作を楽しむ。他にもいろいろ観たけど(歌わんのか)、特筆すべきは歌手毎のメニューを辿っていたら出くわした「[ロ休]比[ロ都]嘩」。[ロ休]比[ロ都]嘩=S.B.D.W、シュビドゥワと読めばよい(らしい)、かつて杉浦先輩(劉畊宏)が所属していた男性4人組のコーラスグループ(だと思う)。CDは持ってるけどMVは観たことなかったので興味津々。そっかーこの店なら観られたのか。5、6曲あったうち適当に「世界末日」と「野孩子」を入れてもらった。若いよー先輩。まだ頬にニキビ跡が残ってる上、現在のような肉体を手に入れる前な雰囲気(痩せてる)。ま、MVそのものはただ4人がロケで歌ってるだけのどーってことないもんだったんだけども。しかし…素人耳的にもお世辞にも素晴らしいコーラスワークとは思えんものの、よい楽曲はそれなりにあると思うS.B.D.W.。久々にCD引っ張り出すか。ってまだ買ったまま聴いたことないのもあるんだった。
テレビの画面が真っ暗で焦る
やっときた週末。久しぶりにHDレコーダー触らんとしょーがないなーと操作画面見ようとしたらテレビ真っ暗。いやテレビそのものは映るしレコーダー経由でも音だけは聞こえる。おお。配線チェックしたりコンセント抜き差ししてみたりしてもダメ。なんてこったいとすったもんだすること数十分、どうもリモコンの普段使わないボタンを何かの弾みで押してしまっていたらしく、ムキになっていじりまくっているうちに直った。なんだか…。
そのせいではないけど、頑張って倍速モードでドラマ3週間分チェックしているものの全然終わらん。